花立や法要室もすっきりと。志和聖地霊苑の清掃報告 2026年7月
こんにちは。
志和聖地霊苑のお掃除を担当しているオナガです。\(^o^)/
お参りに来られる皆さまが気持ちよく過ごしていただけるよう、今月も霊苑内のお掃除を行っています。

7月に入り、日差しがぐっと強くなりました。。゚(゚´ω`゚)゚。
少し外にいるだけでも汗ばむようになり、お参りの際にも暑さを感じる季節です。
今回は、区画内のお墓の拭き掃除や、お墓まわりの掃き掃除・拭き掃除に加えて、花立や法要室を中心に整えていきます。( ̄^ ̄)ゞ

花立を掃除しているところです。
今回は、3つの区画にある花立を一つひとつ確認しながら掃除します。
汚れが目立つものは、ブラシと洗剤を使って丁寧に!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
花立の数が多いため、できるだけきれいな状態を保てるよう、掃除の仕方や進め方を日々試しながら取り組んでいます。_φ(・_・

花立を取り外し、普段は見えない部分も確認しています。
花立を入れている部分の縁まわりには、水分や細かな汚れが少しずつ付着します。
そのままにしていると汚れが落ちにくくなるため、定期的に花立を取り出して掃除することも大切だなと改めて実感( ˘ω˘ )
普段は花立で隠れているところまできれいにすると、お墓全体もすっきりして見えるように感じます。(^-^)

法要室を掃除している様子です。
法要室は毎日使用する場所ではありませんが、必要なときに気持ちよく使っていただけるよう、定期的に掃除を行っています。
お墓の区画だけでなく、こうした場所を整えることも、霊苑全体の環境づくりにつながると思っています。( ˘ω˘ )

法要室建物の窓も拭いていきます。
霊苑に入ると目に留まりやすい場所なので、ガラスの汚れやほこりを確認しながらきれいにしていきます( ̄^ ̄)ゞ
窓に掲示していたものを新しくしたので、お線香やろうそくを取りに来られた際に、
少しでも目を留めていただけるとうれしいです。(^o^)

今月も、花立や法要室を含め、
霊苑内をすっきりと整えることができました。
暑い季節になりましたので、
お参りの際は、どうぞ無理をせずお過ごしください(^ ^)
志和聖地霊苑では、お参りに来られる皆さまが安心して気持ちよく過ごせるよう、これからも霊苑内のお掃除を続けて参ります。(^-^)
お墓まわりもきれいに。志和聖地霊苑の清掃報告 2026年6月
こんにちは。
志和聖地霊苑のお掃除を担当している
オナガです。\(^o^)/
お参りに来られる皆さまが気持ちよく過ごしていただけるよう、
今月も霊苑内のお掃除を行っています。

6月に入り、日差しの強さや
草の伸びが気になる季節になってきました。
今回は樹木葬区画の草抜きや、
柄杓・手桶置き場まわりのお手入れを中心に整えます。( ̄^ ̄)ゞ

樹木葬区画の草抜きをしている様子です。
草が伸びたままになると、植えているオリーブの木にも
影響が出てしまうことがあります。
元気に育ってくれるように、
定期的に確認しながらお手入れをしています。

清掃前の柄杓・手桶置き場です。
お墓の区画をきれいに保つことはもちろん大切ですが、
柄杓や手桶を置いている場所も、お参りの際に自然と目に入る場所です。
こうした場所も整えることで、
お参りに来られた方にも気持ちよく使っていただけるのではないかと思います。

手桶を洗っています。
手桶には、鳥のフンやカビのような汚れが
付いているものもありました。
今回は、つけ置きもしながら、汚れを落としていきました。
手桶や柄杓は、定期的に掃除をしないと、
水垢やカビなどの汚れがつきやすくなります。

お墓を拭く布も、使いやすいように整えています。
ちょっとしたことですが、
お参りに来られた方が使いやすいように、整えていきます。

清掃後は、柄杓・手桶置き場まわりもすっきりと整いました。(^o^)

水場のまわりには、お墓のお掃除に使える道具も整えています。
お参りの際に、少しでも荷物を少なくして来ていただけるように。
そして、安心してお参りしていただけるように。
志和聖地霊苑では、これからも皆さまが気持ちよく過ごせる環境づくりを
大切にしながら、霊苑内のお掃除を続けて参ります。(^-^)
【新しい区画が整いました。志和聖地霊苑 清掃報告2026年5月】
こんにちは。
志和聖地霊苑のお掃除を担当している
オナガです。\(^o^)/
お参りに来られる皆様が気持ちよく過ごしていただけるよう、
今月も霊苑内のお掃除を行っています。

4月には、「納骨壇 さくら」と「個別型永代供養墓」が
新しく完成しました。
「樹木葬 さくらとオリーブ」や「永代供養合祀墓 ありがとう」に加えて
新しい区画が増え、霊苑内の雰囲気も少し変わりました。

永代供養合祀墓 では、花立て周りを中心にお掃除を行っています。
花立てには、雨水や砂ぼこりが少しずつ入り込みます。
造花を入れていても汚れが溜まるため、
中まで確認しながらお掃除しています。
こうした細かい部分を整えることも、
お参りしやすい環境づくりにつながると感じています。d( ̄  ̄)

新しく完成した「納骨壇 さくら」も、全体を確認しながら拭き掃除を行っています。
新しく完成した区画も、
石の表面に細かなほこりや水分の跡が残ることがあります。
一つひとつ確認しながら拭き上げると、
石の表面がすっきりとし、新しい区画らしい明るさがより感じられます。

個別型永代供養墓の周りも拭き掃除を行っています。
5月に入り、日差しも少しずつ強くなってくると、
石の表面についた砂ぼこりや細かな汚れも目に入りやすくなります。
汚れが目立つ前にこまめに拭き上げておくことで、
きれいな状態を保ちやすくなります。

お掃除が終わると、新しい区画も「永代供養合祀墓 ありがとう」の周りも、すっきりと整いました。
花立てや石の表面などを少しずつ整えることで、
霊苑全体の雰囲気も明るくなるように感じます。
志和聖地霊苑では、お参りに来られる皆様が安心して過ごせるよう、
今後もしっかりとお掃除して参ります。(^-^)
【樹木葬・さくらとオリーブ 清掃報告 2026年4月】
こんにちは。
志和聖地霊苑のお掃除を担当している
オナガです。o(^_^)o
お参りに来られる皆さまが気持ちよく過ごしていただけるよう、
樹木葬・桜とオリーブ区画を月に1度
徹底清掃しています。

自然に囲まれた区画では、日々の砂ぼこりや
雨風によって少しずつ汚れがたまることがあります。
一見きれいに見える場所でも、近くで見ると
プレートまわりや石のすき間に細かな汚れが見られることもあります。
そのため、定期的に状態を確認しながら、
丁寧に清掃を行っています。

一つひとつのプレートを確認しながら丁寧に拭き上げを行っています。
樹木葬のプレート部分は、
ほこりや水あかなどが残っていると
区画全体の印象にも関わります。
石の表面には細かな凹凸があるため、
汚れが定着しにくいよう
定期的に拭き掃除を行っています。

樹木葬の土台となる壁面も拭き掃除を行っています。
お墓の土台や周辺をきれいに整えることで、
樹木葬区画全体もすっきりと明るい印象になります。

区画まわりの掃き掃除を行っています。
屋外の霊園では、風で落ち葉や砂ぼこりが入り込むことがあります。
足元や通路まわりを整えておくことで
お参りの際にも歩きやすく、気持ちよく過ごしていただけます。

清掃後は、樹木葬区画全体がすっきりと整いました。
プレートや壁面、足元まわりがきれいになることで、区画全体も明るく見えます。
志和聖地霊園では、お参りに来られる皆さまが安心して過ごせるよう、
今後もしっかりとお掃除して参ります。o(^-^)o







